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コラム

2020.07.15

数の言い方について

(このコラムは5分で読めます)



皆さんこんにちは。キッズスターイングリッシュの渡井です。

今回は「数の言い方について」ということで英語での数の言い方について学んでいきたいと思います。

0 zero 1 one
2 two 3 three
4 four 5 five
6 six 7 seven
8 eight 9 nine
10 ten


まずは声に出して音読してください。
スラッと出てくるまで練習しましょう。苦手な方は、最低10回は音読してください。
音読することで、数字を言う時にスラッと発言でるようになります。
その時注意すべき点として、歌のリズムで覚えてしまうと、seven,eight,nineの辺りが曖昧になり、覚えているつもりでで覚えられなくなってしまうため、一定のリズムで覚えることを心掛けましょう。本人が完璧!と思えるようになったら10から1まで降りてくる言い方を覚えるよう繰り返し練習です。これはアルファベットを覚える時も同様で、数字もoneからだけでなくtenから、100からどの場所からでも数がわかるまで練習しましょう。
前からも後ろからも言えるようになったら、数字のスペルの頭文字の確認、スペル自体書けるようにの確認、と少しずつレベルアップしていく形となります。

10まで完璧になれば次は11〜1000まで学んでいきましょう。

11 eleven 12 twelve
13 thirteen 14 fourteen
15 fifteen 16 sixteen
17 eightteen 18 eighteen
19 nineteen 20 twenty
30 thirty 40 fourty
50 fifty 60 sixty
70 seventy 80 eighty
90 ninety 100 one hundred
1000 one thousand


eleven,twelve,thirteenそれとfifteenまで覚えれば11〜20までは規則正しい形のため難しくはありません。1〜10までの知識があるとfifteenを"five-teen"にしてしまいがちなのでそこは注意して覚えましょう。親子で地道に覚えるのはまだ無理!という方は下のような数え方の動画を繰り返しみて一緒に発音するのもいいかもしれませんね。

Number song 1-20 for children
https://www.youtube.com/watch?v=D0Ajq682yrA

ここまで数字を覚えるのは時間がかかるかもしれませんが、覚えた!もしくはもう完璧!というお子さんは「序数」を学んでいきましょう。序数は〜番目という数え方です。

1st first
2nd second
3rd third
4th fourth
5th fifth
6th sixth
7th seventh
8th eitghth
9th ninth
10th tenth


序数は日付、順位、分数などで使います。
スポーツが好きなお子さんは野球の塁の「ファースト」「セカンド」「サード」などで知っているかもしれませんね。1〜3までは特殊な形のため覚えるしかありません。ですが5,8,9以外は数字を覚えていれば数字+thの形なので数字さえ完璧にしていれば難しくはありませんね。序数は中学英語で学ぶため、英検でも必須となります。分数で使うということは高校の範囲のため、豆知識程度で覚えておきましょう。


【次回】は月の言い方について書きたいと思います。お楽しみに!


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